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父ロボの日記

頭の固い父親の子育て奮闘日記!



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→何ゴト?  →マンガのススメ  →数の研究所  →GUNDAM RASH

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まるで医龍のように子供を寝かしつける

息子は、平日は保育所に行っていますが、休みの日に家にいる日は、

保育所と同じ11時頃にお昼を食べさせて、その後、お昼寝の時間を取ります。

お昼を食べた後、しばらく遊ばせて、12時頃から寝かせるとぐっすり寝るのですが、

おもちゃで遊びたい息子は、なかなか寝てくれない時があります。

保育所では、コットに寝かせてもらって寝ているようです。

家ではとりあえず、ぐずる時間を短くしようと、父ロボがエルゴを持ってきて抱っこして寝かせます。

成長してきて、最近ではもう、エルゴを使うのはこんな時ぐらいです。

もう2歳も過ぎたし、体重も重くなってきたので、そろそろ床で寝かしつけたいところ。

しかし、自分で言うのもなんですが、毎回3分あれば寝かしつけができてしまって楽です。

前半は「ガタンゴトン」と電車に乗っているような感じの「楽しいリズム」で、

後半は「ゆら〜りゆら〜り」と、まるで、忍たま乱太郎に出てくる戸部先生のように、「ゆっくり横に大きく揺らしながらのリズム」にします。

そして数を数えます、「ひと〜つ、ふた〜つ、み〜っつ・・・・むっつ、にゃにゃ〜〜〜つ。はい、おちたー!」

まるで医龍に登場する麻酔医師のよう、まぁーこれはおまけですが。

うちの息子は一定の同じリズムをとると、安心するのか、確実に寝てくれます。