父ロボの日記

頭の固い父親の子育て奮闘日記!

ライオン金魚は走らない

4歳の息子とお風呂に入った時のこと。

体を洗うスポンジの上に、手のひらサイズのおもちゃの金魚を乗せて遊んでいました。

次にふと見たときに、スポンジの穴が開いているところに、その金魚を挿していました。

すると、見た目が、ミスタードーナツのポンデライオンみたいに、金魚の周りにフサフサが付いているように見えました。

そして、息子が「ライオン金魚」と言ったので、なんか劇団四季の「ライオンキング」みたいだなーっと思いました。

その後、お風呂からあがった時に、急に「ゲームしよう!」と言いました。

「このゲームにはルールがあるんだ!走らない!離れない!のぼらない!あと、一人で勝手に行かない!」

と言っていたので、

保育所や家で注意されていることをあげているのかなーっと思いました。